Shityakka ★ Mettyaka

生活エッセイとかコミックとか書きます。たぶん。

劣等感。

こんにちは。

ずもです。

 

 

ちょっと思うことあって、今日は記事を書きます。

 

ちなみにブログ閉鎖はまだ迷っています。

自分的に救いになるならするし

デジタルストレスになるならしない。

別に白黒つけんでもいいのですが

鬱ってやつは白黒つけたくなるので

まだステイ。

 

鬱診断やると毎回、中程度のうつ、って出るのは

どーなんやろな。合ってるのかな。🙄?

 

まあそれはそれとして、だ。

 

=======

今日、お仕事でした。

で、今日自分のお店に出勤したのです。

ところが

『今日は〇〇店へヘルプだよ』

 

!!!!!!!??????

😱😱😱

 

聞いてねーぞ。

聞いてねーぞ!!!

 

結局、これはよくある報連相のミスでした。

伝える側は『書いておいた』ことで伝えたつもりだった。

が。

それが書かれた紙もシフト表にはなっているが

その表で自分のシフトの確認をすることは、会社が禁止している。

自分のパスワードでログインする、会社の勤怠システムで確認するように、

ということになっている。

だから私はそんなにしょっちゅう見ないし、

今回全くそのメモに気がつかなかった。😂

 

見るな言われたら見ない。

そういうもんだしょ。。

 

そもそも、シフト等何か変更が生じた時は

いつも口頭か業務連絡のメールが来る。

 

現在のシフト担当者に、前シフト担当者から、

シフト変更が発生した時の連絡方法がきちんと確立されていなかった。

 

それが原因だろう。

 

まあ、それはしゃーない。起こったことはしゃーない。

 

しかし

今日の出勤場所、自店じゃない!

ってことを知った時。その時の上長の言い方が

ずもが確認ミスをし間違えている、100%ずもが悪い、間違えている。

と、私は、私に非があるように聞こえた。

 

おそらく、ちゃんと私に連絡してあったかどうかを

シフト担当と上長で確認したのだろう。

『今回は確認が甘かったので、遅刻じゃなくていいです』

との連絡が来た。が、

正直誠意は感じられなかった。

今回はこっちもちょっと悪いから、大目に見るよ

と言ってるように聞こえた。

 

☹️…。

 

幸い、ヘルプ先の方は全然気にしてなかったし

それは上の責任でしょ、ずもさん悪くないよ!

と言ってくださった。ありがとう。🙂

 

でも、なんか私が悪いのが前提で

なんかしっくり来ない。。

 

今のお店はアルバイトの方も含め、もうベテラン揃いで

皆さん普通にお仕事ができる。

 

そこに新人の自分は、まだ教わってなくて、できてないこともたくさんある。

それはしゃーないし、誰だって初めはそうだ。

 

他のお店も新人さんばかりで人が足りない。

人が足りないから教育が進まない。

 

だから私だってOJTだけどヘルプに出される。

新人さん側は申し訳なく思っていて

できることが少ないから、自分にできる事を頑張るしかない。。

と、言っている。

 

でも、、周りが人が足りない足りないと言うから

自分のせいではないのに申し訳ないと感じるし

教えてもらってない、経験がないからできないだけのことを

段々、、能力的に仕事ができないと言われているように感じ

私は劣等感を感じている。

 

そして今回のシフトの件。

仕事もできない奴が、勤怠も守れない。

またやらかしやがった。

 

なんだか、そう思われた気がした。

🙄

 

日頃が出来損ないだから、シフト間違えそう。

ずもならやりそう。やらかしそう。

お前の確認ミスだろ。

 

そう思われたんじゃないかという感じがした。

 

他のお店にヘルプに行ったり、

今までの仕事でも、そんな風に『できない子』のレッテルを貼られたことはなかったと思う。

だけどなんだか今回はすごくすごく

 

自分が劣ってる

あいつまじ仕事できん

 

教える側の教え方、

スキルを加味しての仕事を振る

ベテランとの経験の差

 

なんかそーいうのも『仕事ができない』に含まれると思う。。

何故できないのか?

 

でも全部全部、『あの人仕事できないよねー。』的な

落第忍者乱太郎にされてる気がして

 

私はお仕事にもう何も自信がない。。

どんどん、働けば働くほど、自信がなくなるのに

今月は配属先が変わります。

 

つらみ。

 

新天地で幸あらんことを願います。