Shityakka ★ Mettyaka

生活エッセイとかコミックとか書きます。たぶん。

頑張る理由の消滅。

こんばんわ。

ずもです。

 

最近暑すぎて、何もしていません(爆

(まあ、、暑さは言い訳でもありますが。。)

 

このブログ内でも書きましたが 、

コロナでの自粛期間に資格試験のお勉強をしていました。

ここ2ヶ月全く進んでいません。。

 

その理由は

もんやりとあった『頑張る理由』がなくなってしまったからです。。

そもそも勉強を頑張っていた理由に

 

①今のお仕事がいつまでできるのかわからない。

まだ辞めようとは思っていないけど、

続けたくても続けられなくなる理由が全くないわけではない。

(コロナ自粛もあったし。。)

未来のために今できることを!って思ったから。

 

②いつかまたお仕事を探すことになった時のため。

過去の経験を生かすのにおそらく役立つこと。

 

③過去を終わらすため

前職在職中に学び始めて途中になっていたから

クリアすることで自分の中で「終わらせる」ことにつながる気がする

 

④単なる知的好奇心。

 

⑤『ぴょん吉』。

一緒に働こうと声をかけてくれていたので、

「その時」を迎えたときににきちんと役に立てる自分でいるため。

(結局ぴょん吉とはサヨナラすることに決めてしまった。)

 

====

 

こうした諸々の理由で今年は学びの年にする!と決めていたのですが

お仕事が忙しくて精神的にも時間的にも余裕がなくなったので 

春先に夏の受験を見送って、秋に伸ばすことにしたのでした。

 

ところがその矢先、コロナ自粛。

不安を感じるなら尚更勉強した方がいいのだけど

メンタル的に不安が勝ち、できなくなりました。

持ち直して遅れを取り戻せたけど。。

 

雨雨雨

コロナコロナコロナ

人手不足でヘルプヘルプヘルプ。

 

ストレスがMAXになり参考書は窓辺に積まれたまま時がすぎることへ罪悪感。

やろう!と思って時間を作っても家族や友人と会う時間も必要になり、、、、

 

現在詰んでいます。。😢

 

そんな中迎えた7月。鬱休職からちょうど1年が経過した。

過去と区切りをつけよう!と思いました。

 

そのためにまず、ぴょん吉とのことを精算する必要があった。

(待っててもぴょんの力になるような未来は来ない。)

 

その流れについてはこちら⇩

ai-diary.hatenablog.com

ai-diary.hatenablog.com

 

前職場からの繋がりだったから、奴を切ることは

・過去(鬱になった職場)から、精神的に自分を解放すること

・勉強している内容(=前職務とぴょんのサポートに直結)が必要なくなること

につながる。

そして自動的に『ぴょん吉とサヨナラ=今の職場でしばらく頑張る』が成り立つ。

(自分への決意表明みたいなもんです。😓)

 

最初は『ぴょんから声がかかったら今の仕事辞める』と思っていました。。

でもそんな中途半端なこと、ぴょんにも今の会社にも失礼だし

その失礼なことをしてもきて欲しいって言ってくれるであろうぴょん吉は有難いけど

私だったらそんな都合良いことをする人間を、会社の中枢に置きたくない。

そんなけじめのない会社作ってはいけない。

 

仕事をしていても気が散る。

心ここにあらず、な仕事をしている気がして嫌だった。

なんかあったら辞めるからいいと思って働くのは、

ここ(今の会社)で頑張る覚悟ができていない感じがして身が入らなくて嫌でした。

そういうのは周りに伝わるし。よろしくない。

 

そこまで律儀に考えなくていいんだけど😓

私は道理にもとることや、雇ってくれた人へ不義理を働くのは嫌で

それが心の中でしか起きてないことでも

なんとなく嫌なんです;

 

一方、ぴょん吉一方的に辻斬り逢った気でいるかもしれないけど

向こうも連絡するする詐欺を働いて、人を振り回した責任はとってない。

現実的に建設的な話ができないところは、最後まで変わらなかったな。。

 

きれいに終わらせる努力は、自分なりにしました。

きれいには終わらなかったけどね。

 

===

 

とても文章が下手で

そしてこれに関しては自分の中でまだぐちゃぐちゃしてるのもあり

うまく伝えられられないのですが

 

まとめるとぴょん吉とサヨナラしたことで

自分の、過去と今の仕事との向き合い方が変わった。

そして勉強をする理由が薄らいだ。 

 

そして暑さストレスコロナが現在滞在中。

何もしなければ時間はあるのだけど

奴らのせいで毎日何もできない日々。

 

自己啓発としてやればいいのだけど

なんだかなあと気持ちの整理がつかなくてずるずるしてる。

 

参考書を開く気が起きない。

 

とりあえず狩りに行こう。