こんにちは。
ずもです!!
念願?のクッキー缶を作りました…!

左のアイスボックスと、
真ん中のウニョウニョしてる絞り出しは
小嶋ルミ先生のレシピより。
小嶋先生の本はAmazonのレビュー数も多く評価が高いです。
実際に作ってみてめちゃうま‼️でした。
決してヘルシーではない。。
うまいもんカロリーでできている…
デブるのでしばらくはおやつを控えます…。
スン…。
プロの厨房ではなく、
素人が賃貸のキッチンで作るわけなんですが
『一般の人が手に入れやすい材料』と
『失敗しにくい分量』で考えられているレシピ本。
制作の裏側のことは知らんけどきっとそう。
季節、湿度、オーブン。
卵のサイズ。作る量。
生地を混ぜる時のボウルのサイズと泡立て器の組み合わせ…
泡立ちやすさが変わるということは
生地に含まれていく空気の量が変わるということよね。🧐
混ぜる人によって変わるのはどうしようもないけど
些細なことでどうしたって『差』が出ます。
本のとおりに作るためには
なるべく全てを本に従うべし。
材料・分量・混ぜる順番は必然。
それ以外の温度や室温・湿度などの
環境要因やら混ぜる回数やらすら
なるべく本のとおりにすべし!!
どれだけ正確にコピーできるかどうかにかかっている。
大体いつも失敗しないからいいかなって
慣れ故に、自分流の作り方をしていたのですが
真夏は生地がダレるから焼き菓子は向かないなーとか
いつもの自分のレシピであっても
毎回微妙に仕上がりは変わり
同じであって同じでないことの差とか気になっていました。
自分が、いかに真似しやすいか?
が自分が作りやすいレシピかなと。
-クッキーの混ぜ方とケーキの混ぜ方は同じでいいの?🙄
-『常温』って何度のこと?
-焼き加減の正解とは?
-粉はふるっておく?ふるい入れる?
バターは溶かして作るのか
白くなるまで練り混ぜるのか??
それは
作るものによって違うのか
人による違いなのか
材料によってそうしてるのか
なんとなくずっと気になっていて
混ぜて焼くその工程の中にある
たくさんのいろいろを知リたい。
そんなわけで最近、小嶋ルミ先生のレシピの
有名どころを数冊購入しました。
いろいろ作りたいのに
カロリーと物価高なのが辛い。
素晴らしい本のリンク貼っておきます。